声をハレ!
うえだゆうじ(上田祐司)さんやゲーム、海外ドラマ好きの初心者株トレーダー瞬(違)的奮闘記
痛い話
本日祖母の家に行ってきました。
なにやら妙な宗教に嵌った感じで、一同退きながら帰ってきました。

この人が信じてるモノを上回るくらいの説得力と信頼がなければ
この人を救い出す術は無い。
因みにそんなもの持ち合わせていない。

あと自分にはコレが嘘なのか本当なのかわからないし、
コレによって救われてる(人生が楽しい)のであれば問題が無い様に思う。
が、それの助言、もしくは所為で
形の無い不幸や感じなくてもいい恐怖、存在に気付いて、
それから逃れる術に時間を裂いたり
金を払って教えてもらうというのはなんともどうなのかと思う。
その恐怖が存在するのかはわからないけど
それはその時点でより不幸になってるんじゃないか?
第三者からして居る、居ないは別として
言われた本人には絶対に「居る」し「怖い」。

話もろくに聞かずに帰ってきてしまったことを悔やむ。
でも話を聞くのも恐ろしかった。

だって「出てこなくなったんだ」って玄関で言われたので。

そこ!退かない!
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